SQLの文法

+:加算 (例)カラム+0.8

-:減算 (例)カラム-0.8

*:乗算 (例)カラム*0.8

/:除算 (例)カラム/0.8

||:文字列の連結演算子 (例)'商品名='||カラム

AS:別名(エイリアス)を指定 (例)カラムAS'新しい名前'

DISTINCT:重複を取り除く (例)SELECT DISTINCT カラム FROM テーブル

COALESCE:NULLであれば第2引数の値を返す (例)SELECT COALESCE(カラム, 0) FROM テーブル
CASE:条件分岐する (例)SELECT 出席番号, CASE WHEN point >= 70 THEN 1 ELSE 0 END AS 合格フラグ FROM テーブル

GRANT:権限を付与する (例)GRANT オブジェクトの権限(SELECTやINSERTなど) ON オブジェクト名(テーブル名など) TO { ユーザー名 | ロール名 | PUBLIC } [ WITH GRANT OPTION ]
REVOKE:付与されている権限を取り消す (例)REVOKE オブジェクトの権限(SELECTやINSERTなど) ON オブジェクト名(テーブル名など) FROM { ユーザー名 | ロール名 | PUBLIC }